サッカー日本代表に福島県広野町産のお米が・・・


他からの一部転記です
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2644.html


福島原発から20キロの場所にある福島県広野町が、来月に開催するサッカーワールドカップに出場する日本代表の専属シェフに広野町産のお米を30キロも提供していることが分かりました。お米は全て広野町で収穫されたもので、シェフは他にも福島産の味噌などを持っていたとの事です。

全袋検査はしたらしいですが、今の全袋検査はベルトコンベアー式の物なので、全てのお米をちゃんと測定出来ているとは言い切れません。実際、政府の全袋検査よりも市民団体の放射能検査の方が全体的に検出される値が高いです。更に言えば、大豆製品は全ての食品の中でもトップクラスで放射性物質を吸収しやすいため、こちらにも注意が必要だと言えます。






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