大川きょう子さんについて考える


ずっと攻撃をしてくる
大川きょう子さんとは どういう人なのか
ネットの中から 探ります

以前からブログに載せていますが
教団の元夫婦の側近の人が とても客観的に書かれていています

幸福の科学では 方針がコロコロ変わります
方針は数日と持たず
早い時は その日の午後 変わることもありました

これを見て それがなぜかが解りました
末端の信者では決して解らない… 納得でした
これを見て 私は10年前に 幸福の科学を退会しました


★やりたい放題 大川きょう子夫人の人事2
http://aquarius-love-33.at.webry.info/201608/article_8.html

★添乗員に大川隆法「宗教ビジネスはいかに儲かるか」と自慢
http://aquarius-love-33.at.webry.info/201608/article_9.html

★ 幸福の科学 あきれた新人研修 「宮殿をいくつも建てるのが目標」
http://aquarius-love-33.at.webry.info/201608/article_7.html

★大川きょう子夫人 シロガネーゼの顛末
http://aquarius-love-33.at.webry.info/201609/article_1.html

★自衛隊幕僚長候補まで使い捨て 大川隆法 職員相手に罵詈雑言
http://aquarius-love-33.at.webry.info/201608/article_10.html



★こちらは離婚のドタバタ
https://matome.naver.jp/odai/2142156794275432901


・私自身の魂の形態を、人体にたとえて説明してみましょう。
頭の部分には「アフロディーテ」という、魂の本体であり、かつてギリシャに生まれて生活した女性の個性があります。
そして、右手の部分に「ナイチンゲール」という、かつてイギリス人として生活した女性の個性があり、
左手の部分に「文殊菩薩」という、かつてインドで暮らした女性の個性があります。

・読書とわけのわからない指示、人事と亭主いびりと職員いじめで日々をつつがなく過ごされております。

・少し気を許した職員の前では罵倒、こきおろし、怒鳴りあいの大喧嘩が普通なのだ

・クビになっても幸福の科学を退会していない理事クラスは上記のように存在するが、
実は一人の例外もなく「きょう子はおかしい」と周囲に洩らしている。
きょう子の異常性 (自己顕示欲・物欲・サディスティックな攻撃性)はそれだけ際立っている。



元夫婦の間でも いつも争いが絶えなかったようですが
日々 大川さんや職員などを激しく攻撃する

なぜ 大川きょう子さんは
いつも人を攻撃するのか...


別居中 離婚後 教団を永久追放され
そのすさまじい攻撃のエネルギーが
どこへ向かったのか・・・


私の家の悲劇に 繋がってしまったのだと考えると
本当に 悲しいです


幸福の科学と大川きょう子さんが
謝罪と償いを行う日が
一日も早く 訪れますよう願っています







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