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zoom RSS 大川きょう子夫人 シロガネーゼの顛末

<<   作成日時 : 2016/09/05 03:35   >>

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他からの転記です
http://blog.livedoor.jp/oklucky-trident/archives/33818375.html


21 名前:ディープスロート[2003/10/22(水) 08:35]

きょう子の高級住宅街志向は当然白金が最初ではありません。
しばらく五反田のそばの池田山に高級マンションを丸ごと借りて改装して住んでました。
この池田山も超高級住宅街です。
近所に先日取り壊された「旧正田邸」があったと言えば他は推して知るべし。

さて、宇都宮逃亡生活に別れを告げ、東京に戻ってくる日がやってきました(98年)。
ただしまだ大悟館は建築中なので、池田山に大川一家は帰ってきました(宇都宮逃亡中もこの池田山の
マンションは借りたままだった)。

宇都宮時代のある木曜日の午後。突然指示が。

「日曜日までに引越しを終えて、月曜日からは 子供を白金小学校に通わすぞ。」

(住民票を置く白金小学校前のマンションも借りたまま)。

はあ?しかも引越し業者を使わずに、だよ(業者は仏宝館内に入れない)。
あんな大量の荷物を。

あと3日で・・・・。
(大川家の引越しは会社の移転と考えればわかりやすい。それだけの量。)

「うん、今回はね、急だから まあそうだね、 軽い旅行程度の準備でいいよ。」

胸をなでおろす女子職員。

しかし彼らは忘れていました。
この家には主エル・カンターレを凌ぐ力を持つ、恐ろしい鬼婆が住んでいることを・・。

家畜職員達の奮闘により、日曜日に引越しは形の上では終わりました。
さて翌日、長男を白金小学校に連れて行こうとしたきょう子タン。
校長先生に会いに行こうとしたんですね、颯爽と、ハイソでセレブな服を着て・・・・・
あれ?家畜の着せた長男の服・・・・・・・

「ちょっと、何それ?それ普段着じゃない。他の服に変えなさい。」

血の気の引く女性職員達。
大川に「軽い旅行程度」と言われ、そのつもりでいたんですね。

馬鹿みたいに多い着数の服は、広大なスペースのあった宇都宮だからこそであり、いくら丸ごと借りてると言っても東京のマンションには限界がある。
入りきらないから宇都宮に置いてきたものもかなりある。
その中にきょう子タンがこの朝着せようとしたシロガネーゼのハイソでセレブな服があったんです。
女子職員は学校で通常着る普段着(といってもやっぱり高級だよ)を中心に持ってきたんだな・・・・・。
当然の選択だが・・・・・・

それに大川も「軽い旅行程度でいい」とはっきり言ったのだが・・・・・・。
エル・カンターレを凌ぐ力を持つ鬼婆には通用しない。

「ふざけるな!!!お前達は!!!(以下、略)」

この日からまたもや家畜受難の日々が始まりました。
例によって責任を取らされ、左遷される家畜達。

毎日荒れ狂うきょう子鬼婆。
蟹工船の世界か、ここは(涙)

しばらく後、宗務(秘書団)本部長木村氏はこのように総括します。

「あの引越しは失敗でありました。」

おいおい、いきなり3日で業者使わず引越しなんて無茶を言い出したのは大川達だよ。
それに「あまり荷物持たなくていい」とも大川は はっきり言ってる。
だのに きょう子には通用しない。左遷組続出。

大体、「長男を白金小学校に通わせるための初日の服が気にいらなかった」 と言って数週間にわたって大暴れして職員を左遷しまくる「宗教家」って、何なんでしょう?

本当に宗教家なんですか?

人徳の片鱗もないやん。こんな香具師が「人類の母 9次元霊(※仏陀・キリストなど)にもうすぐなる初の女性」を気取ってるんですから・・・・

幸福の科学なんてそんなものなんですな・・・・・。

で、こういう鬼婆を嫁にして権限持たせて、押さえられない駄目亭主兼自称造物主、9次元霊エル・カンターレ・・・・。口にするだけ虚しい。






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